おすすめブラ・サイズ表

理想のバストケア、アップルプロジェクトでは、 バストケアに関する情報をご提供しています。

  1. 食事-FOOD
  2. 運動-EXERCISE
  3. 豆知識-TRIVIA

理想のバストを実現する為に知っておきたい情報を公開いたします。

あなたにあった方法であなたの「理想」を実現しましょう。

食事-FOOD

食べてバストケア!

カラダづくりは食事から。目指せ、ヘルシークッキング。
このコーナーは定期的に更新を予定しています。

Recipe 2:玄米と焼野菜のサラダ

玄米は特にビタミンB1が精白米の4倍以上!良く噛むことで消化がよくなり体質改善!
食物成分がたっぷりの野菜類で、便通・代謝アップ!

玄米は少し固めで野菜はこんがり焼いて!

材料
玄米
75g
100cc
カボチャ
70g
茄子
1本
トマト
1/4個
レタス
1/2個
ピーマン
1個
豚薄切り
(お好みでロース叉はバラ肉でもOK)
100g
オリーブオイル
大さじ1/2
塩・砂糖・コショウ
各少々
胡麻ドレッシング
適量
作り方
  1. 玄米をオリーブオイル大さじ1/2で軽く炒めてから炊きます。炊けた後、熱いうちに塩、コショウで下味を付け冷します。
  2. カボチャはレンジ500Wで2分加熱してからトースターでこんがり焼きます。
  3. 茄子、ピーマンはサラダ油をぬってからトースターで焼きます。
    (茄子が生っぽい場合は、一度焼いてからレンジで加熱して火を入れてもよい)
  4. お湯に塩と砂糖を入れ、豚肉を茹でる。茹でた後、そのまま冷します。
    ※砂糖を入れることによって、豚肉の変色を防ぐためです。また、茹でてからそのまま冷すのは、水っぽくならないためです。
  5. 器にレタスをひき、玄米をのせ、焼いた野菜、豚肉、カットしたトマトを盛り付けてできあがり。

ドレッシングはお好きなものでイタリアンやフレンチ、醤油など、どんな味にもあいます。また、バストアップに効果的な食材、アスパラやとうもろこしをプラスしてもOK。たっぷり食べてヘルシーです。

Recipe 1:ウナギと山芋のふわふわ焼き

女性ホルモン量の増加効果がある山芋と夏が旬のうなぎでバストアップ効果に最適!

材料
ウナギの蒲焼き
1串の1/2
長芋(大和芋ならなお美味しい)
200g
1個
長葱(みじん切り)
1/3本
ウナギのタレ
適量
そばつゆ
小さじ1
焼き海苔
1/2枚
大根おろし
適量
作り方
  1. 長芋の半分(100g)をすりおろします。残りの半分をビニール袋に入れ、フライパンの裏面などでたたきつぶします。そして両方を混ぜておきます。
  2. ウナギを5角位にカットしたものに加え、長葱、ウナギのタレ、そばつゆ(小さじ1)を入れて混ぜ合わせます。
  3. フライパンにサラダ油をひき、Bを流し入れ、まん中に卵を割り入れたら蓋をして弱火で4~5分焼きます。(卵が半熟ぐらいが食べごろです)
  4. 器に玉子をくずさないように盛り、海苔を手で一口サイズにちぎって飾ったら出来上がりです。大根おろしをのせて食べれば、さっぱり感覚で召し上がれます。

ドレッシングはお好きなものでイタリアンやフレンチ、醤油など、どんな味にもあいます。また、バストアップに効果的な食材、アスパラやとうもろこしをプラスしてもOK。たっぷり食べてヘルシーです。

運動-EXERCISE

バストをしっかり意識しながらエクササイズするとグッと洗練された大人のバストにかわります。

寝る前のちょっとの時間を利用してバストアップさせるには、バストを支えている大胸筋を鍛えることが重要。大胸筋を鍛えるエクササイズをすることで、バストの下垂を防ぐ効果があります。

  • 1.スマートボディーボール(本や雑誌でもよい)を両手ではさみ、肘を張って押し合う。
    1回10秒×20回
  • 2.腕立て伏せ:最初は四つんばいで行い、慣れたら足を伸ばして行う。
    回数は体力に合わせて。
  • 3.壁や机に手をつき、上体を預けて腹筋に力を入れて押し上げる。 上体を上げるとき、脇を締める

豆知識-TRIVIA

ブラジャーを長もちさせる洗濯方法

ケアの基本は「手洗い」「陰干し」「きちんと収納」です。

  1. 1.準備

    ブラジャーがゆったりと洗える大きさの洗面器や洗面ボウルに、使用量の目安に従って、衣料用中性洗剤を溶かします。

  2. 2.洗濯

    洗剤液の中で軽く振り洗い。
    カップにパットの入っている物は汚れが落ちにくいので、カップ部分をやさしくつかみ洗いしましょう。
    ※ワイヤーやカップを変形させないように。その後、洗濯と同じ方法で2回水を取りかえてすすぎます。

  3. 3.タオルドライ

    タオル2枚を使って、内側と外側から水分を吸い取ります。
    ※カップの形をくずさないように。

  4. 4.乾燥

    カップの形やレース部分を整え、角ハンガーなどを利用して、わきの部分をピンチで留めます。
    ※紫外線によって、黄ばみや色あせ、素材を傷めますので、陰干しにします。

  5. 5.収納

    すっきり清潔になったブラジャーは完全に乾いてから取込みましょう。
    半乾きのままだと、変色の原因になります。
    ブラジャーは型崩れしないよう、カップの形を整えてつぶれないようにしまってください。